電気耕運機「リョービ ACV-1500」 ~申し分ないパワー!~

スポンサーリンク

電気耕運機『リョービ ACV-1500』は、数ある耕運機の中でもトップクラスの人気を誇る電動耕運機です。

エンジン式と比べて、低騒音、排気ガスがでないので、ご近所さんにも地球にも優しい。電動式にも関わらず、エンジン式に相当する力強さが魅力!

だから、電動式耕運機オススメナンバー1。


Amazon:リョービ(RYOBI) 電気カルチベータ(耕うん機) ACV-1500

特徴

電気耕運機『リョービ ACV-1500』は、新開発の高性能モーターを搭載。50mlのエンジン式に相当するので、高いトルクを発生、スムーズな耕うん作業が可能。

誰でも簡単、トリガを使って簡単に「スタート」「ストップ」の操作ができる。

電動式だから、燃料の抜き取りなどの面倒なメンテナンス不要。

排気ガスゼロだから、ビニールハウスでも安心。

ナタ爪は、強度のある鍛造品だからフレンチ刃に比べ磨耗しにくく、しっかり耕せる。

電気カルチベータ ACV-1500

詳しくはこちら リョービ(RYOBI) 電気カルチベータ(耕うん機) ACV-1500

仕様

製品型番 ACV-1500
商品重量 26Kg
梱包サイズ 80×67×53cm
本体サイズ 長さ1,050(740)×幅480×高さ965mm
※折りたたむと570mmとコンパクトに収納できる
商品重量 26kg
最大耕うん幅 360mm
最大耕深 280mm
刃形 ナタ爪
駆動方式 電気式
電圧 100V
ワット数 1400W
電流 15A
付属品 延長コード(10m×2本)、抵抗棒(車輪付)、コードストラップ、巻込み防止ガイド
※バッテリーは別売り

評判

Amazonのレビューより。

狭い畑のため、エンジン耕運機に比べ始動と停止が容易で扱い易い、パワーも充分でした。

少々跳ねるのが気になりますが、あとは満足です。
パワーもありますし、電源コードが届く範囲ならとても便利です。
始動が楽なところもいいですね。

家庭菜園用に購入しました。電動ということでパワーに少々疑問がありましたが、全く問題はありません。

初心者でも上手に使いこなせます。思ったよりしっかり耕せて、しかも力強いです。電気なのがまた使いやすいと思います。

パワフルで、深く耕耘ができて、とてもいいです。使用後の掃除もしやすく、ハンドルがコンパクトに畳めるので軒下に収納のに楽です。

田舎ですので近隣にはいろんなメーカー、大きさの耕運機が山ほど動いています。配達されたすぐに使いましたが、最初は速度を抑えるコツを体感するまで少し戸惑いますが、その後はすごいです。近隣のプロの農家も興味深そうに見ていましたが、耕運の深さ、進行速度に感心していました。畑が家のすぐ回りにあれば、コスパがすごく良い耕運機です。

パワーありますよ、粘土質で硬い土ですが、しっかりとかき回してくれます。初めは耕す初めはちょっと安定感ないかも、でもどれでも一緒だと思います。

電気なので音が静かで、予想以上にパワーがあり小回りもきくので本当に買ってよかったと思います。これは家庭菜園するのに最適な商品です。

10坪ほどの土地を以前はくわで耕していたが、1時間も腰がもたず断念の日々。
土も粘土質の場所もあり 苦労の連続。
試しに購入しましたが 大満足です。耕し始めはコツがいりますが 一旦掘れれば難なく耕してくれます
コードの取り回しが面倒ですが くわで耕すとおもえば 贅沢な悩みですね。
2時間程で耕せました。野菜を早く植えたいです。

レビューここまで。

スイッチを入れたらすぐに動きだすので、とても簡単です。電動式であるにも関わらず、強い力で深く耕せます。音も静かなのでご近所さんにも気を使わなくてもよいです。

また、爪の回転が遅いので、巨大な土塊を細かく砕けます。逆に爪の回転数が調整できず、力強いため、ある程度腕力を必要とします。

電動式ならではですが、方向転換時にコードが邪魔になりますが家庭菜園レベルの畑の広さであればそこまで問題はないと思います。

一番の難点は馬力が強いためか、操作レバーが細すぎて耐えられず、少し硬いところを耕すと折れてしまうことですが、これに関しては、メーカーさんに問い合わせると丁寧に対応していただけます。

あとはメインテナンスに必要なギアオイルとカーボンブラシが必要な点がマイナスですが、エンジン式でも、エンジントラブルであったり、燃料の管理などの煩わしさがあるので、その点を考えるとマイナスではないかと思います。

コンパクトに収納できますので、電動式の耕運機では総合的に高評価です。

スポンサーリンク